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ホーム > 市民・くらし > 国民健康保険・年金 > その他の給付で、あとから費用が支給される場合について

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最終更新日:2016年4月13日

その他の給付で、あとから費用が支給される場合について

あとから費用が支給される場合

 次のような場合は、いったん全額支払った後、市の窓口に申請して認められると、自己負担分を除いた額が支給されます。

 ○急病、旅行中などで、やむを得ず保険証を持たずに受診したとき

 ○海外渡航中に急病で治療を受けたとき(治療目的の渡航は除く)

 ○医師が治療上必要と認めた、コルセットなどの治療用装具を購入したとき

 ○骨折、脱臼などで、柔道整復師の施術を受けたとき

 ○医師が必要と認めた、はり・灸・マッサージなどの施術を受けたとき

 ○医師が必要と認めた、輸血した生血代がかかったとき(親族から血液を提供された場合は除く)

 ○療養上、医師の指示により、入院・転院などの移送に費用がかかったとき
    ※次の全ての項目に当てはまる場合に限ります。
・移送の目的である療養が保険診療として適切なとき
・患者が移動困難なとき
・緊急その他やむを得ないとき

 

お問い合わせ先

市民部市民課年金・高齢者医療係  
住所:光市中央六丁目1番1号
電話番号:0833-72-1428  
メールアドレス:shimin@city.hikari.lg.jp