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ホーム > 市民・くらし > 国民健康保険・年金 > 後期高齢者医療制度一部負担金の割合

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最終更新日:2016年4月13日

後期高齢者医療制度一部負担金の割合

一部負担金の割合と所得区分

 医療機関等の窓口で負担する一部負担金の割合は、医療費の1割(現役並み所得者は3割)となり、毎年8月1日現在で前年の所得や収入により判定します。
 

負担割合 区分 該当条件
3割 現役並み
所得者
・被保険者本人の住民税課税所得が145万円以上の方
・同一世帯に住民税課税所得145万円以上の被保険者がいる方

※ただし、同一世帯に課税所得145万円以上でも収入額(年金・給与等の収入合計)が次に該当する方は、申請することにより「一般」の区分と同様になります。
○同一世帯に被保険者が一人の場合
 被保険者の収入額・・・383万円未満
○同一世帯に被保険者が二人以上いる場合
 被保険者全員の収入額合計・・・520万円未満
○同一世帯に被保険者が一人(収入額383万円以上)で、かつ、70歳以上75歳未満の方がいる場合
 被保険者と70歳以上75歳未満の方全員の収入額合計・・・520万円未満
1割 一般 「現役並み所得者」、「低所得者Ⅱ」、「低所得者Ⅰ」以外の方
低所得者Ⅱ 世帯全員が住民税非課税で「低所得者Ⅰ」以外の方
低所得者Ⅰ ・世帯全員が住民税非課税であって、かつ、各所得(年金の所得は控除額を80万円として計算)が0円となる方
・世帯全員が住民税非課税であって、かつ、老齢福祉年金の受給者

お問い合わせ先

市民部市民課年金・高齢者医療係  
住所:光市中央六丁目1番1号
電話番号:0833-72-1428  
メールアドレス:shimin@city.hikari.lg.jp