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ホーム > その他の母子の制度

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最終更新日:2016年12月28日

その他のひとり親家庭の制度

母子父子寡婦福祉資金

    ひとり親家庭及び寡婦の経済的な自立を助け、希望に満ちた明るい家庭作りの手助けのために各種貸付制度があります。
    詳しくは、母子・父子自立支援員までお問い合わせください。
    問合せ先0833-74-3006  

自立支援教育訓練給付金

    職業経験が乏しく、技能も十分でないひとり親家庭の父または母が就労に結びつく能力開発の教育訓練を受講する場合、その費用の一部を支給することにより、ひとり親家庭の自立の促進を図ることを目的とします。

 

支給額 費用の10分の6(12,001円から20万円を限度)
対象講座 雇用保険法に基づく教育訓練給付の指定教育訓練講座(英会話・ホームヘルパー1・2級、パソコン訓練等)又は市が認めた講座


 

高等職業訓練促進給付金

    ひとり親家庭の父または母が指定された対象資格を取得するため、1年以上の養成期間で修業する場合、修業期間の全期間(上限3年)について高等職業訓練促進給付金を支給するとともに、修業期間終了後に、高等職業訓練修了支援給付金を支給します。

支給額

・高等職業訓練促進給付金
市町村民税非課税世帯:月額100,000円                 
市町村民税課税世帯:月額70,500円
・高等職業訓練修了支援給付金
市町村民税非課税世帯:50,000円
市町村民税課税世帯:25,000円

対象資格 看護師、保育士、理学療法士、作業療法士、介護福祉士等
所得制限 児童扶養手当を受給しているか、または本人の所得が同様の水準にある場合に受給できます。
※ あらかじめ事前相談が必要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

母子家庭等日常生活支援事業

   ひとり親家庭の親や児童等の一時的な病気等により、日常生活を営むのに支障がある場合、家事や児童の世話などをする支援員を派遣します。 
  ※自己負担額については、申込時に説明します。

JR定期乗車券の割引

   児童扶養手当の受給をしている、ひとり親家庭の父又は母がJRを利用して通勤する場合は、通勤定期乗車券を3割引で購入できます。

母子家庭等自立促進事業

   ひとり親家庭の母及び寡婦については、社会的、経済的に不安定な状況にあり、また、就職に有利な知識経験が乏しいことから、女性に適した職種に必要な知識・技能を習得させるための講習会の開催及び就業等に関する相談会を行います。

     ご不明な点は、光市母子・父子自立支援員までお問合せください。(TEL0833-74-3006)

 

お問い合わせ先

福祉保健部子ども家庭課  
住所:光市光井二丁目2番1号
電話番号:0833-74-3005  
メールアドレス:kodomokatei@city.hikari.lg.jp